性器クラミジアとウレアプラズマが混合感染している実態を明らかにしました

性器クラミジアとウレアプラズマが混合感染している実態を明らかにしました. 研究成果はBMC Infectious Diseases (12: 82, 2012)にアクセプトされました. この論文は1月間のダウンロード数が800回を越え、”highly accessed” 論文です. 山崎智拡君と松本めぐみさんおめでとう! 図は掲載論文より引用.